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スリランカアーユルヴェーダの旅日記 〜第1弾〜

2019年2月10日|お知らせ

アーユルヴェーダトリートメントの
スロータストリートメント、
アロマテラピー、ハーブセラピーなど
ヴァンサンカンで提供していることは
アーユルヴェーダ医療の考え方そのものです。

これから、何回かに分けて
アーユルヴェーダで有名な地である
スリランカでの様子をお伝えしていきますね。

 

お伝えすることで
自然療法やアーユルヴェーダに興味をもったり、
イメージしてもらえたらと思います😉

旅日記としても、楽しんで見てもらえたら嬉しいです(о´∀`о)

 

 

スリランカは”光輝く島”の意味。
その名の通り、自然のパワーみなぎる光のふりそそぐ大地でした。

アーユルヴェーダで有名な地としてインドやスリランカが代表的ですが、
インド以上に他品種のハーブが生息しているのがスリランカだと言われています。

 

 

今回実際に内陸部を車で移動する時にその自然の豊かさに驚かされました。

アーユルヴェーダはサンスクリット語で「生きる智慧」「生命の科学」という意味です。

健康で幸せな生活を送るためにはどうしたらいいか、私たちが持っている医療という概念では収まりきらない、生活するうえでの教えのようなものを含んでいます。

 

どんな町にもアーユルヴェーダ薬局があり、アーユルヴェーダ医療がベーシックなスリランカ。

 

深夜真っ暗なジャングル道をガタガタぬけて、スリランカのほぼおへそ・スパイスの産地として知られるマータリーにある「Ayu Piasaアユピア アーユルヴェーダリゾート」に到着。

 

ベッドサイドに(蟻)アリの行列を横目に(((^_^;)おやすみなさい。

 

 

第2弾へ続きます・・・